飲食業の支援実績一覧
ヘルシーで、体に優しい料理をご提案するレストラン旬菜香
ヘルシーで、体に優しい料理をご提案するレストラン旬菜香でSEOのコンサルティングをやらせていただきました。

旬菜香は鳥取県倉吉市に所在していて、薬膳蕎麦をご提供するレストランです。
健康で、ヘルシーなお料理をご提案するレストランとして、皆様のお体に気を使った蕎麦料理を提供しています。
むろん、ヘルシーなだけではなく、美味しさにも配慮した料理であるため、多くの人に愛されています。
大井川、鰻のまる忠、Webコンサルティング
大井川の鰻のまる忠さんのWebコンサルティングにいってきました。

ウナギ専門店まる忠さんはJR藤枝駅から車で15分くらい。結構立派な店構えです。
コンテンツ強化のために厨房にいれていただき鰻丼の制作過程を取材させていただきました。

最後に撮影した鰻丼をごちそうになりました。
喫茶店のコンテンツ表現
喫茶店はやっぱり、コーヒーが基本ですよね。
コーヒーを丁寧に淹れてくれるお店をアピールすることは結構難しいので、一眼レフの力を借りました。

撮影のポイントは以下のとおりです。
- コーヒーの湯気が写っていること
- 人の手が写っていること
撮影機材は以下のとおりです。
| ボディ | Nikon D700 |
| レンズ | Nikkor VR 105mm F2.8 |
| 設定 | WB=auto,F5.6,ISO1600,マニュアル撮影 |
| ファイル形式 | jpeg |
寿司屋のホームページ用の商品写真撮影
ホームページ用の商品写真の撮影をコンサルテーションをしながら
させていただきました。場所は福島県の浪江町でお寿司屋さんは「すし松」さんです。
依頼主は福島県商工会連合会、いわき支所。Web経営革新塾で使用する画像撮影とショップコンセプトがコンサルティングの狙いです。
自慢の大トロをご覧ください。

ハモの骨切りを撮影させていただきました。職人の洗練された技をISO感度1600で、秒間5コマで高速連射です。

上寿司です。見た目もきれいで食欲をそそります。料理は明るく撮影することがポイントです。

最後に店主の要望で、職人衆の気合を見せていただきました。

こうすることで(人の写真をいれることで)、活気のあるコンテンツになります。
撮影機材 Nikon D700,ISO感度1,600,F11,マニュアル,ホワイトバランス=AUTO,三脚ベルボン645、ライティング用照明,レフ版
焼肉、清左エ門(成東)のコンセプト
焼肉は気の置けないなかまとわいわいがやがやと食べるのが一番だ!

今回は成東にある焼肉の清左エ門のコンセプトを表現させていただきました。

マスターのsatoshiさんは東京で修業、開業2年目の好男子です。すでにお店は繁盛店。この笑顔がトレードマークです。
暗い店主では飲食店ははやりません。

とりあえずビール。気の良い仲間たちが集まる店。それが焼肉の清左エ門なのです。

中トロ牛にぎり寿司:料理の品質は素材で50%決まるといっても過言ではありません。
この刺しをみてください。もう、たまりません。

焼肉オン、ザ、ライス。これはもう理屈ではありません、人間の欲望といえるでしょう。

鰻屋のコンテンツについて
埼玉県加須市商工会の経営革新塾を2009年から担当させていただいております。
加須駅東口を降りてすぐに鰻屋専門店があります。前々から気にかかっていたのですが、金額が乗っていないので入れませんでした。
しかし、勇気を出して入ってみると、これが美味い。
店主に断って撮影させていただき、ブログに乗せると、これが「生きたウナギをさばく店」ということで話題に。
正式に取材させていただくことになりました。

店のメニューはうな丼とうな重、それぞれ1,450円だけ。でも正直な店です。」

鰻が青光りしています。国産の鰻。愛知県産らしい。

浜清亭主:結構気さくな方で、「鰻はさんまが出回ることは売れないんだ」などと教えてくれます。また、鰻は裂いてみないとわからないのだとも。

うな丼です。ここのうな丼はほっこりやわらかでおいしい。偶然、予約した方がいて4人前蒸しあげたところだとか。予約が3人前だったので1人前をいただきました。ごちそう様です。
撮影機材 Nikon D700,ISO感度400,F11,マニュアル,ホワイトバランス=AUTO,フォトショップで自動補正,三脚ベルボン645





