ネット風評被害対策、誹謗中傷対策の逆SEO対策について
■ネット風評被害、誹謗中傷で悩んでいらっしゃいませんか
最近、中小企業からこんな相談をうけるようになりました。
- 辞めた従業員から会社の処遇について誹謗中傷されている
- 同業者からネガティブイメージを匿名で発信されている
- ハードクレーマーが掲示板で書いた情報が上位検索されて困っている
- 掲示板管理者にクレームを入れてもネガティブ情報を消してくれない
■私が実際のネット上の評判で実際に消費を辞めた例
私自身も消費者ですから、ネットで注文したり旅館やホテルを予約したりします。その際にネットサイトの評判をみて消費の判断をします。今年の2月にグループ旅行をした際に、あるホテルを予約しました。料金的な面と、繁忙期に空室があったため、温泉が利用できた等の理由です。
しかし、宿を確保後、冷静にそのホテルの消費者評価を見て青ざめました。5段階評価で1がついている。めったにないことです。しかも、利用者から「死んでしまえ」と書いてあった。よほどことがあったのでしょう。私は別のホテルを探し、そのホテルをキャンセルしました。
■ネット風評被害、誹謗中傷対策には手段があります
ネットでネガティブ情報を流されているために、売上や受注及び、企業づきあいに支障が出ているケースについて、次のような対策が考えられます。
- 逆SEO対策をかける ・・・・・・SEO対策を施すことにより、被害者サイトを上位検索で表示させ、相対的に誹謗中傷サイトを下位表示とする
- フェア情報の発信・・・正しい情報を即座に発信しする。
- 内容証明郵便で訴訟をにおわす・・・相手が特定できる場合、内容証明郵便を作成し、訴訟・法的手段を匂わせネットの情報を自ら削除させる
- Google八分対策をかける・・・民事訴訟を起した上で、GoogleにWebサイトが誹謗中傷サイトである訴えをして、検索自体ができないようにしてしまうこと
■現実な手法としての逆SEOについて
当社の提案する逆SEO対策では、安全かつ安価に逆SEO対策が実施されます。
逆SEO対策のリスクは、逆SEO対策のやりすぎで、Googleなどの検索エンジンからスパム認定されてしまうことが考えられます。
この問題について私たちは次のように考えています。
- blogツールを使ったCMSツールを利用して、フェア情報を大量に、複数サイトから発信する
- blogツールの強力なSEO効果で誹謗中傷情報を下位に押さえ込む
- フェア情報のもつサイトどおしでリンクしあうこと。
このとき、複数サイト構築の際にまったく同じ情報を持つミラーサイトにしないことがスパムと認定されないコツです。
当社はH8年から、SEO対策を研究している企業で、安全かつ即効性のあるCMSツールで強力なSEO対策を実現することができます。
■まずが現状把握のためのコンサルティングを!
まずは、半日、貴社のご相談(ネット風評被害対策、誹謗中傷対策の逆SEO対策について)にじっくりのって、対策を立案。合意の上で、対策を講じます。コンサルティング費用は半日+事前調査で10万円+消費税+旅費実費です。
ご相談にのったうえで、今後の対策費用は別途お見積りいたします。
コンサルティングの内容は、以下のとおりです
- 貴社が誹謗中傷、ネット風評被害にあっている現状の把握
- ネガティブキーワードの調査・・・貴社が気がついている以外のキーワード以外での問題サイトが上位表示されていないかどうか
- CMSツールとSEO効果についてのご説明
- CMSツールの操作方法、HPの更新方法
- CMSツール逆SEO対策の要点についてのご説明
- その他法的対策を講じる場合の助言
■コンサルティングを受ける上での留意事項について
とはいえ、私たちはすべての案件をお受けするわけではありません。以下の点にご留意下さい
- 御社がいわゆるブラック企業であり、消費者、もとスタッフの言い分が正しいと判断された場合
- 上記の事実が契約後発覚した場合、コンサルティング契約を破棄することもございます
- 逆SEO対策はユーザの協力なしにはなしえません。ユーザのご協力が得れなければ効果はありません。そのことをご理解いただけない方
- 逆SEO対策などにより、トラブルの元となる消費者、もとスタッフと御社の間で訴訟問題が発生しても、その結果については弁護士ではありませんので責任がもてません。
なお当社はCMSツールとしてMovable Type Open Source(通称MTOS)をベースにした静的ファイルを生成するシステムである、すこぶるCMSを採用しております。ツールの使いやすさ、SEOの強さは実際に操作しながらご実感ください
ご連絡は TEL 054-205-3320 担当 高見
メールのご連絡はこちらに




